スパイダーウィックの謎

久しぶりに見た映画。

「チャーリーとチョコレート工場」の子役、フレディ君が主役。
演技、上手い。

妖精のお話かと思っていたら、ゴブリンが大量に出てくる、出てくる。
ちょっと気持ち悪いゴブリンだった。

ストーリーはありふれたものだったが、でもそれはそれで安心して観ることが出来て楽しめた。


今調べたら、原作は5巻まであるようだ。
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ヴァイオリンレッスン*88回目

基礎練習

音階、やっていたプリントのものが終了。
次回から、「ヴァイオリン音階教本・小野アンナ」をやる。
音階は続くよどこまでも~~

サードポジションの練習。
短い曲をやっていて「子守唄」っていうのがありまして、これが弾いていてなんか恥ずかしい。
どう弾いても、いけてない。
鈴木の1巻の「むすんでひらいて」に匹敵する恥ずかしさがあった。
やはり先生もこの曲は嫌いだそうで、これはサクッと終わり。
そうそう、なにも嫌な曲で練習しなくてもいいよね~。
よかった、これで延々と練習じゃ気が滅入るとこだった。


ザイツ:協奏曲 第2番 第3楽章

苦戦しているアノ難しいところ、自分でもまだ納得の出来ではないが、
今の私にはもうMaxだ。
一度弾いてから、そこをもう一度弾く。
先生もそう感じていて、先に進んでしばらくしてからまた弾いてみるといいと思います。ということ。
なので会心の合格ではないけれど、前に向かうための合格
あ~、よかった。
あのフレーズだけのためにあと何回もレッスンを受けるとしたら、かなり辛い。
やっぱり先生はよく見ていてくれるなぁ とホッとした。
いつの日にか必ず弾いてみせますから~~。


ザイツ:協奏曲 第5番 第1楽章

前半を練習。
三連符、1拍目ダウン、2拍目アップ、3拍目ダウン・・・・ 拍の頭を強く
続くスラーは弓を節約。

曲を通して三連符、16分音符のスタッカートは無しで弾く
(鈴木ではスタッカートになっているが、ついていない楽譜もある)


次回レッスンは二週間後。
しっかり練習しよう!

ヨーヨー・マ & シルクロード・アンサンブル

4月21日        サントリーホール

  プログラム

シルクロード組曲

サイレント・シティ

 ~ 休憩 ~

エンプティ・マウンテン、スピリット・レイン

リトモス・アンチノス

トゥルケアスカ

  アンコール 2曲


大好きなヨーヨー・マさんのコンサートへ行った。
席は2階のステージ側。
ヨーヨー・マさんは曲によって席を移動するので、見える時はあの笑顔がバッチリ見えて幸せ。
見えないときはかろうじて弓の先が見える(見えてないってことだ)だけという悲しい状況。

いつも楽しそうに弾く姿が大好きだ。
そしてみんなで素敵なアンサンブル。

曲は・・・よくわからないものが多かった。
シルクロードアンサンブルに関しての知識が全くなく、はじめて聴く曲ばかりだったが、
特に前半の曲は、深刻な感じ。
その為に、なんだかどんどん意識が遠退いていくことも1度ならず。
しかし、それもコンサートの良さなのだ。
あの空間で意識朦朧も悪くない。 

アンコールの曲が楽しいセッションで、それがよかった。
その頃になると、ヴァイオリンばかり見ていた。
ちょっとアイリッシュのセッションに通じるところもある気がした。
やっぱりヴァイオリンは華のある楽器だ。

ヨーヨー・マさんは人気があって、チケットを取るのも大変。
そして今回の席はC席だけど9千円もするのだった。
もう少し安ければ、また行こう♪ と思うだろうが、もう無理だな~。
それに、シ~~~ンと静かなところで、何度も何度も咳をする人がいて集中できなかったのが残念。
あの「静」の部分も演奏なのにね。



この日、韓国の大統領が来日しているということで、警戒がものすごかった。
「赤坂サカス」っていう新名所があるらしいけどどこだろうね? と友人と話していたらなんとその場所が「赤坂サカス」だった。
どうってことないとこで拍子抜け。
赤坂というだけあって、やたら坂だらけ。
田舎のねずみの話が頭に浮かぶ。
都会は疲れるのだった。




ヴァイオリンレッスン*87回目

基礎練習

B♭-Durの音階は、先々週までのA-mollに比べると弾きやすく、意外とすんなりと弾けた。
でも1弓8音はまだまだ。
焦らないでしっかり弾けるようにしたい。

「A線のミ(4指)が♭だから、弾きやすいのでしょうね。
 でもA線シ♭(1指)→ D線ラ(4指)
 D線ミ♭(1指)→ G線レ(4指)
 は、間隔が広いのになんの問題もなく弾いていますよねぇ」  と、先生。

言われてみればその通りで、自分でもとっても不思議だった。
どうやら私の「4の指苦手意識」 はA線ミ限定の苦手意識だということが今日発覚した!!
普通に気にせずに弾けば、ちゃんととどいているのだ。
4の指がとどかないで苦労している人はD線、そしてG線が一番とどきにくいらしい。
っていうか、構造上そうなることも分かる。
「苦手意識」恐るべしである。
先生も不思議ですね、と笑っておられました。
変な私 (爆)




ザイツ:協奏曲 第2番 第3楽章

一通り弾いてみるが、今日もあの速い場所が弾けなかった。
そこをまたまた集中的に練習。
ソ~レファソシ と弾くところ、粒を揃えて弾けない。
シの音までしっかり弾く。 「逃げないで弾く!!」と弾いている横から先生が言う。
自信のなさが「逃げ」になっているんだ。
思いきって弾こう。

それから最初に戻って「お掃除をしてきましょう」ということで
こまかくチェックをしてもらう。
かなり整理できてきたような・・・・気がする。

曲の雰囲気はよくなっているので、来週仕上げましょうということ。
ガンバルンバ。



楽器のこと

サードポジションで音階練習や短い曲の練習をしている。
ファーストポジションの時と同じボーイングで弾いているのに、出る音がきれいじゃない。
音になっていないというか。
サードポジションでは駒寄りで弾くのだが、私のヴァイオリンはかなり駒寄りで弾かないと
音が鳴らないことがわかった。
きれいに鳴る場所がすごく狭いと思う。
ちょっと指板寄りにいくと鳴らない。
楽器によって、それは違うのだという。

初心者でもいい楽器を使った方がよいというのが、こういったことなのかなと思ったりする。
いい楽器って、弾きやすい楽器ですね。
私のヴァイオリンもファーストポジションでは弾きやすいんだけどな。
でも先生も楽器を悪く言ったりしないし、これはこう、ということでちゃんと弾いてあげればいいことなんだよね。

Happy ~ 理解ある隣人に恵まれて

今日は暖かくいい天気
バヨは弾きたいけれど、洗濯や布団干しなど、やらなくてはならないことが増える晴天でもある。

1月31日のブログに書いた「隣はバヨを弾く人ぞ」
お隣のアパートの2階に住んでいる女性と話す機会があり、うるさいヴァイオリンの音を楽しんでくださっているということで、ほっと安心、心の重荷がひとつ下りた気がした。

しかし重荷はもうひとつあった。
アパートの1階の人は、どう思っているのだろう? ということ。
気になりながらも会うことがなかった。

今日は布団を干し、取り込むために窓を開けたら、1階の人の姿が!!
ベランダでガーデニング中。
窓を開けた音で私に気がつき、挨拶をしてくれた。
若い女性だった。

今を逃してはならない。
「ヴァイオリンがうるさくてご迷惑ですよね」 とこわごわ尋ねてみる。

「聞こえますけど、一緒に口ずさんでますから、全然気にしなくていいですよ~」

1階の人もなんて優しいんだろう。
あぁ、心の重荷が落ちる。

そればかりか
「なにかしている時に無意識に口ずさんでいるんですよ。
 何の曲だっけと思ったら、ヴァイオリンで弾いていた曲だったんですよ」
なんて言うので、嬉しいを通り越して不安になってしまった。
音程、やばい・・・・。
これからは音程を(リズムもなにもかもだけど)気をつけなくては。
間違って覚えてしまったら大変だ。


更に話していると、アパートでは「楽器禁止」だそう。
オカリナを吹きたいと思ったけれど、楽器禁止なのでオカリナさえも吹けないそうだ。

アパートでなくても「うるさいのでやめてください」と言われたら、それまでである。
近所の人がみんな理解ある優しい人ばかりで、本当に私は恵まれている。

ヴァイオリンをやっていなければ、アパートの人ともただ挨拶をかわすだけで、話をすることなどなかったはず。
ヴァイオリンは素敵な人を私に会わせてくれる。
感謝、感謝です。



千住真理子 ヴァイオリン・リサイタル 「春色のメロディ」

4月12日         (ミューザ川崎シンフォニーホール)


   プログラム

バッハ : G線上のアリア

メンデルスゾーン : 春の歌

ショパン : 夜想曲 第2番

ラフマニノフ : パガニーニの主題による狂詩曲より 第18番

ロシア民謡 : 黒い瞳

クライスラー : ロンドンデリーの歌

ドヴォルザーク : 家路

クライスラー : プニャーニ の様式による前奏曲とアレグロ


    休憩

エルガー : 愛の挨拶

クライスラー : 愛の喜び

クライスラー : 愛の悲しみ

プッチーニ : 「トゥーランドット」より 誰も寝てはならぬ

ドヴォルザーク : スラヴ舞曲 第2番

マスネ : タイスの瞑想曲

サラサーテ : ツィゴイネルワイゼン


  アンコール

千住 明 : 「風林火山」より 大河流々

リムスキー・コルサコフ : 熊蜂の飛行



デュランティと6年目を迎える千住真理子さんのコンサート。
席は2階バルコニー席(RB2列12番)で、上からよ~く見える席だった。
千住さんを聴くのははじめてで楽しみにしていた。
繊細なイメージをもっていたけれど、弾く姿は力強かった。
やや前傾姿勢で、オーバーアクションではないが、体全体を使って弾いていた。
カッコいい~。

黄色のドレスがよく似合っていて、可愛らしい。
ドレスの裾がヒラヒラしていて、曲を弾く前に足で裾を後ろに蹴り上げている。
「邪魔だわ~」という感じ。
その様子はこの席だからこそ見えたかな。

プログラムは馴染みの小品なので、飽きることなく聞くことができた。
「前奏曲とアレグロ」 「ツィゴイネルワイゼン」が心に残った。

大切なパートナーの楽器「デュランティ」を愛おしそうに持って登場、弾いている時も対話しているかのように感じた。

千住さんが曲の解説やホールのことなどの話もしていた。
とてもいいことだと思った。
演奏だけならCDでもいい訳で、話が聞けるというのは得をした気分。

クライスラーの「愛の喜び」と「愛の悲しみ」は共に3拍子なんだとトークで言っていて、
言われてみればそうだけど、気がついていなかった。

「ツィゴネルワイゼン」では途中ミュートをつけますが、外す時は瞬時に外すので床に落とします。
「落ちてる、落ちてる」と親切に演奏中に教えてくださる人がいるのですが、落としているので大丈夫ですからね。
でもミュートのことは気にしないで演奏を聴いてくださいね

という前説(?)があって、私は落とすのが楽しみで仕方なかった。
本当に素早く外して床に落下。
あれは言われていなければ気がつかない。

で、今度はいつ拾うのかと気になって。
拾わずに袖に下がって、アンコールを2曲弾き、最後に拾って演奏会は終了しました。




ヴァイオリンレッスン*86回目

昨日は冷たい雨が降り、季節が戻ったかのように寒かった。
今日は一転して、春の陽気になった。
上着も必要なく、軽装でレッスンに出かける。
渋滞もなく、信号のタイミングもよく、10分で到着。


基礎練習

1ヵ月以上弾いていたA-mollの音階。 やっと次へ進む。
今度はB♭ーDur
移弦をスムーズに、音を繋げる。

ポジション移動は今日は少しはましになった。
しかし、4の指伸ばしすぎで音程がとれない症候群がいく手を阻む(爆)
移動とは全然関係ないところで・・・・シクシク・・・
ちょっと前までは4の指といえば限界まで伸ばせばちょうどよかったのにな。
それが通用しなくなった。 うれしいことではあるが。
4とくればとにかく伸ばす。 「それは絶対にいけませんよ!!」と先生。
指も進化するんだ。 えらいぞ、小指。

音階練習はとにかく音を繋げる。
左手と右手のタイミング。
私は左手の準備が遅いようだ。
ほんの少し早く。 それが難しい。


ザイツ:協奏曲第2番 第3楽章

前半は楽しく弾けていて、よくなったとのこと。

問題は後半である。
ソ~レファソシミ~レ   何度も練習した割に進歩していないと思う。

弓を置いて、左手だけでやってみる。
押さえた弦から小さく鳴る音は・・・・音程とれている。 リズムも悪くない。
これに右手がはいると・・・ダメになる。
難しいな~。
でもこれでどうやって練習したらよいかが分かってきた。
先生はいつもそういったヒントみたいなものをくれる、先へ進めなくなっている私を後押ししてくれる。
先生に習えてよかったと毎回思う。

付点練習は付点があまい。
もっと厳しく!! 厳しくやらないとやっている意味がない。


16分音符のところ、ここの弾き方も再度チェック。
終わり方も細かく習う。

グレープフルーツをむこう

お昼のNHKの番組に、片岡鶴太郎さんが出演していた。

食べ物へのこだわり、ということだったかな。
グレープフルーツを二つに切ってスプーンで食べることはしないで、
皮をむいて食べるという。

これ、私と同じ。
まさか、鶴太郎さんが同じとは・・・・・だが。

少々手間がかかっても、むいたものを食べるのは幸せである。
チマチマ食べないで、思いっきりたべる気持ちよさが美味しさを倍増、いや、何倍にも美味しくなる。

それに、むく という作業自体が好きなのである。
鶴太郎さんもそう言っていた。 仲間だ。


しかし、鶴太郎さんは奥が深かった。
グレープフルーツを、一日の終わりの夜、もう何もしないでいい状態になった時にむく。
それは、明日の自分へのお供え物としてむくという。
グレープフルーツの香りで、気持ちも穏やかになる。
(むっ、ダイエットにもいいとか聞いたことがあるので、こりゃいいかも)


そして朝、昨日の自分からのお供え物のグレープフルーツを食べる。
「今日もがんばるぞ」という気持ちになるという。

グレープフルーツの皮と実の間の白いフワフワな部分は、冷え性にいいらしい。
だから、きれいに全部とる必要はなく、敢えて残すような感じでむくと言っていた。
(残しすぎると苦い)

冷蔵庫にグレープフルーツがあるので、今夜は明日の私のために、お供え物をむこうと思う。

さだまさし コンサートツアー Mist

4月7日       (市川市文化会館)
   

   プログラム         

道化師のソネット
白雨
眉山
雨やどり
パンプキン・パイとシナモン・ティー

桜桜咲くラプソディ
加速度
主人公
都忘れ
賢者の贈り物
赤い月
1989年渋滞 (ラッシュ) -故 大屋順平に捧ぐ-
胡桃の日
霧 -ミスト-
かささぎ

  アンコール
51
落日



いつか行きたいと思っていた さだまさしさんのコンサートへ行った。
3時間、休憩なしのコンサート。
トークは面白いし、さださんの熱い思いが伝わってくる歌はどれも素晴らしかった。

席が10列目のど真ん中で、目の前にさださんがいて最高の席だった。


最近、クラシックのコンサートへ行くことが多いが、歌はわかりやすく心に届く。
難しいことを考えなくても、ストレートに伝わってくる。
いいものだな、と思った。
それにクラシックにはつきものの咳払いなどをする人がいなくて、ステージに集中できたこともよかった。

会場には昔からのファンが多く、みなさんきっと、毎年のようにコンサートへ来ているように思われた。
ということで、年齢層もかなり高い。
そしてまた、毎年みんな年をとり、コンサートへ行く。
私もまたいつか、行ってみたいと思う。

ヴァイオリンレッスン*85回目

天気がよく、暖かい。
こんな日はレッスンへ向かう足取りも軽い。


基礎練習

音階。。移弦をスムーズに、音を繋げる。
1弓8音。。スピードアップ。  ゆっくり弾くと右手がつらくなるので左手を頑張って速度アップ!

ポジション移動  上手くやろうと思えば思うほどにスムーズにいかない。
左手の指位置ばかり気にしていたが、これも前回同様、問題は右手ボーイグにあった。
先生が弓を動かしてくれたら、全然問題なく移動できて、音程も悪くない。
「移動だっ!!」と気合いが入りすぎて、空回りしている。 うぅぅ・・・・

「これからポジション移動はどんどん出てきて当たり前になりますから、その度に気合を入れていたら大変なことになりますよ」
そっ、それはそうですね。
平常心だ。
しかし、それにしても、 やっぱり右手か


基礎練習は、先生が用意してくださったコピーのものをやっている(何かは不明)
まだあと10ページあるので終わるのは先だが、これが終わったら「カイザー」をやる予定だと
言われた。
「とても大変ですけれど、基礎は大切ですから。 まだ先ですけどね」
と、まだまだ先のことを今から宣告するということは、「カイザー」恐るべし。
とりあえず、現時点では忘れておこう。


ザイツ:協奏曲第2番 第3楽章

はじまりのところ、「もっと楽しそうに弾きましょう♪」
弾くのに一生懸命で楽しく弾けないんじゃしょうがないな。
下手なりに、楽しく弾こう。

ソロのところ。 どんどん速くなるのでテンポに気をつける。

難関の部分。 2小節はよくなっているが次がダメ。

シラソミレ~     ミレシソレ~

 シラをしっかり     ミレをしっかり

弓を使う量をかえて。 最初の音をこれくらい(私だけわかってるから、よし・爆) あとはこれくらい。
と、先生が何回か弓を動かしてくれる。
目でみて、そして体で覚えこむのだ!!!


後半部、最初はp、だんだんと圧を加えていく。

重音の弾き方、もう一度教わる。



花粉症には辛い季節だが、生徒さんでも、鼻が垂れるのでマスクをしたままでレッスンを受ける人もいると聞いた。
ヴィオリンに鼻が垂れたら大変~ などと話していたら
小さなお子さんは、鼻は垂らすは、よだれはたらすわで、そんなことしょっちゅうデスヨ と先生。

よだれ っていうのは、集中して無心に弾いて、口があいてよだれが垂れるんだって。
可愛いなぁ、子供。
よだれを垂らしながら弾く子供、可愛い。
但し、子供だから。  大人じゃアホだ。
子供に戻って、よだれを垂らしながら弾いてみたい (これもアホの発想か・・・)

「鼻、でてるよ」 って、先生、言うんだって。
幼稚園の先生みたいでもあるんだなと思った。

プロフィール

nori..

Author:nori..
1960年生まれ☆双子座☆AB型


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