東京交響楽団 第586回定期演奏会

    
              サントリーホール


ハイドン : 交響曲 第101番 ニ長調「時計」


ブルックナー : 交響曲 第5番 変ロ長調  (ノヴァーク版)


     指揮/クラウス・ペーター・フロール

       コンサートマスター/グレブ・ニキティン



ブルックナー、演奏時間が80分。
とてもパワフルな演奏でした。
ボウイングが揃っていて見ていても楽しかったです。
圧倒されました。

特に首席ヴァイオラ奏者の青木篤子さんが素敵で、ほぼ青木さんを見てました。
スラリと長身で美人で、長いアーチで美しいボウイング。
迫力のある演奏でした。

コンマスのニキティンさんは大きな方で、いつも思うのだけど、ヴァイオリンがおもちゃみたいに小さく見えます。               
熱い演奏です。

指揮者のフロールさん、パンフレットの写真がカッコいいので期待していたら・・・

  あれっ・・・  全然違ってました (笑)


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1960年生まれ☆双子座☆AB型


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