東京交響楽団 第636回定期演奏会

     12/13 サントリーホール 


リムスキー・コルサコフ : 交響詩「禿山の一夜」

ラフマニノフ : パガニーニの主題による狂詩曲

        アンコール 
 ヴィラ=ロボス :赤ちゃんの一族 第1組曲「人形たち」から7番「道化人形」


チャイコフスキー : 交響曲 第5番


          ピアノ: セルゲイ・カスプロフ
          指揮 : マルク・ゴレンシュテイン

オール・ロシアのプログラムでした。
 (ピアノのアンコールだけブラジルです
指揮者、ピアニスト、コンサートマスター(グレブ・ニキティン)共にロシアの方でした。

ラフマニノフもチャイコフスキーもメロディが美しくて好きな曲でした。
楽団のメンバーがちょっと若くなってきたようで、聴いていて楽しい。
ヴァイオリンの後ろのプルトに若いきれいな女性が揃っていて、やっぱり若さはいいなあ。
かなりおじさん目線な私でした。
でも、フレッシュなのっていいですよね。

ピアノのアンコールは椅子に座るなり始まり、超速いパッセージで
1分くらいで終わりました。
ピアノを弾く姿が良く見える席だったので楽しめました。
かっこよかった!!
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1960年生まれ☆双子座☆AB型


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